思い出に残る風俗体験

卒業はやっぱり寂しいですね

なんだかんだ、二年くらいお世話になっていたのでそんな彼女が風俗から卒業するのは本人のことを考えると良い事なのかもしれないんですけど、自分の心境としてはやっぱり寂しいものがありますね。この二年、彼女以外の風俗嬢とは全然楽しんでいませんでしたね。指名さえしませんでした。だから、自分の中で風俗で遊ぶってことは、彼女と遊ぶことを意味していたんですよ。それだけに、彼女から卒業するって聞かされた時には、そこら辺のアイドルが卒業する何千倍もショックでした(苦笑)一人に依存し過ぎていたからこそかもしれないんですけど、依存しちゃうくらい彼女の存在感は大きかったってことなんですよね。でも、彼女は卒業するって言っているし、それに卒業するって聞けて良かったなって。お店のフロントから「彼女はもう卒業しましたよ」と過去形で伝えられるよりは良いですしね。次からは新しい風俗嬢探しかって思うと複雑な気持ちですけど、取り敢えずお疲れさまでしたと伝えましたよ。

やはり体つきは大切な要素だなと

風俗嬢のどこを重視するのかは、正直なところその日によって全然違うと思うんですよね。その日の気分によって、どこを重視するのかや、何を求めるのかは違うと思うんです。むしろそうやって適当に自分の気持ちを楽しめるからこそ、風俗が好きだって人も多いと思うんですけど、自分の場合、やっぱり体つきですかね。スタイルに関しては常にしっかりとチェックしますよね。スタイルの良い風俗嬢って、それだけでこちらのテンションを高めてくれるような気がするんです。それにスタイルって嘘をつかないじゃないですか(笑)巨乳と楽しんでいたら、いつの間にか貧乳になっていたとか、まず有り得ない展開ですよね。スタイルに関しては、基本的にその日は変わらないんです。疲れていても不機嫌でもスタイルは変わらないんです。だからスタイルは重視しますよね。まずはどんなスタイルなのか。そのうえで、プラスアルファとも言える性格などを考慮する形で風俗を楽しんでいます。